NHKあさイチ出演の佐藤健がはまっているDVD『放送禁止』(ほうそうきんし)が話題!

佐藤健出典:NHKあさイチ

NHKあさイチのプレミアムトークに俳優の佐藤健さんが出演されて、来週で最終回を迎える連ドラの『半分、青い。』のエピソードなどを語られていました。
その中で『半分、青い。』で共演されている、くりぃむしちゅーの有田さんから『放送禁止』(ほうそうきんし)を勧められてDVDを全巻購入して、今ハマっているとの話をされていました。

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『放送禁止』(ほうそうきんし)とは

この『放送禁止』は2003年からフジテレビで不定期に放送されているテレビ番組です。
2008年には劇場版も公開されたそうなので結構人気があった番組なんですね。

番組の内容は

「ある事情で放送禁止となったVTRを再編集し放送する」という設定の、“一見ドキュメンタリー番組だが実はフィクション”というフェイク・ドキュメンタリー(モキュメンタリー)である。当然ながら架空の設定であり、本当に放送禁止になった映像や出来事を使用している訳ではない。

「事実を積み重ねることが真実に結びつくとは限らない」をテーマにしており、実在のデータや出来事・人物のコメントを重ねていくことでリアリティーを高めている。しかし、一見普通の「ドキュメンタリー番組」は不審な点や違和感を持たせる展開を経て、最後に恐るべき「真実」が提示される。また、最初からフィクションと理解している視聴者は映像に隠された細かい伏線を「解明」していくことによって楽しむことが出来る。

もちろん本物のドキュメンタリーではなく「作り物のドラマ」であるため、最後に「この番組はフィクションです」というテロップが表示される(第5回・第6回の放送では冒頭にもテロップを表示している)が、本当のドキュメンタリーと誤解した視聴者からの抗議・苦情も少なからず発生していた。

企画・構成・演出の長江俊和は同局の『奇跡体験!アンビリバボー』の立ち上げスタッフでもあり、第2回ではアンビリバボーで紹介された“実在の”心霊写真が小道具として使われている。

引用:wikipedia

佐藤健さんのコメント

ドキュメンタリー番組っぽく作られているドラマの謎を解くのが面白いと佐藤健さんはコメントされていました。

そういえば以前、フジテレビの「今夜はナゾトレ」出演時にも『謎解き好きです』と言ってましたね。

Twitterでも話題です

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